昨日、新昭和の住宅展示会でAll電化の説明会があったので行って来ました。
■太陽光発電
メーカーの人は機器の寿命は10年、パネルは20年といっていましたが、施工業者の人は、機器の寿命は10年~15年、パネルは20年といわれているけど、発電効率が落ちることを許容できれば半永久的に使えるとのこと。10年で何パーセントおちるか行っていたのですが忘れてしまいました。一桁だったことは確かですが。。。
あと、だめもとで「太陽光で発電と給湯を両方できるものは無いのですか?」と聞いたら、「矢崎のエコキュート・ソーラーヒート」を使えばたぶんできますよと教えていただきました。
さっそくぐぐるとこんなのがでてきます。<エコキュート・ソーラーヒート>
おー、探していたのはこれこれと思い他のページも見てみると
ありました! 太陽光発電と太陽熱給湯のあわせ技!その名も<矢崎・ハイブリッドソーラー>!
これですよ、今年はじめから探し続けていいたものは!!!
家の建替えや、OMソーラーで夏のお湯がもったいないなと思っていた人には朗報ですよ。絶対!
でもいくらぐらいなんだろう。。。
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